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*

【チュウニズム攻略】新たな本当の自分へ。ブリランテのストーリー紹介

   

スキルもキャラもお気に入りな高機能botブリランテのストーリー紹介です。

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目次

ブリランテの知られざる物語(roman)

ブリランテ

episode1
SPEC:ブリランテ
「ES1ブリランテ、最優先目標の殲滅を完了……
 次の設定座標への転送を要求します」

名前:ブリランテES1
(Brillante E/S Primera)
年齢:6570周期
職業:ファクトリー製BOT(アンチウイルス)
機能:レゾナンス・ナノバスター/FREQバースト
 
 仮想空間世界メタヴァースに投入された高機能BOT
プログラム・アバター。
 探査機でありつつ、善なるウイルスシードを拡散し、
敵対者のツールや環境を破壊することを目的とする。
 人間に感知できないネメシス領域の探査と掌握のため
ファクトリーによって新たに製造された。
 
 BOTでありながら高度な自律判断を有する一方、任
務以外のことは何も知らず、知る機能も本来持たない。
 だが、彼女は活動が長引くにつれて敵の浸食を受け、
不要な感性や感情を身につけてしまう。

episode2
ES計画
「こちら探査機ES1……ブリランテ。
 未知の暗礁領域・ネメシスの探査を開始します」

 ――ネメシス。それは感知しきれない暗黒空間。
 突如メタヴァース上に現れた、異質の暗礁。
 そこには、通常存在しているグリッドはなく、定義さ
れているアドレスもない。
 メインフレーム(中枢システム)の制御から離れて、
おびただしい量のオートプログラムやウイルスが蔓延し
今も増殖を続けている。
 
 メタヴァースの住人にとって、ネメシスの存在は看過
できるものではなかった。ネメシスからウイルスが溢れ
出るという危機を想定していたからだ。
 
 そして、その危機を回避するためにメインフレームは
早急にネメシスの探査と対策が必要であると判断した。
 
 しかし、ただのアバターでは膨大なウイルスに対抗で
きず暗礁空間へと沈むだけで戻っては来れない。そこで
アンチウイルスBOTを製作するファクトリーが、ネメ
シス探査用に新型機ES1を導入する。
 
 ES1号機『ブリランテ』と命名された探査機には、
高度な学習機能と自律判断機能が組み込まれた。
 もしも仮にオペレータとの交信が途絶えたとしても、
単機で作戦を遂行することが可能だった。
 つまりたとえ未知の領域内であっても、ブリランテな
らば自ら適切に決断し、行動できる……と予想された。

episode3
ブリランテのレポート・1
「境界区域に最大512体の敵機を同時認識可能。
 敵の軍団構成を解析し、指令系統を優先破壊する」

「強攻探査のため境界区域に向かいます」
 混沌のデータと暗黒が溢れるネメシスはまるで、人を
拒むために形成された空間であるかのようだ。
 だが、私は人間ではない。アンチウイルスBOTだ。
 あらかじめプロテクトもされている。
 空間異常に由来する機能干渉は受けない。
 
 ネメシスへの突入予定区域まではまだある。
 だが、警告信号をキャッチ。
 私の接近を察知し、敵ウイルス群の活動が始まった。
 群体の中央に、統率者を発見した。
 ギガロジックと呼ばれる大型ウイルスだ。
 すみやかに、私は脅威に対する殲滅行動に移る。 
 私に、動揺する心はない。任務命令だけを教えられ、
戦闘行動は自己で極限まで最適化できる。
 
 ブリランテに搭載されているアンチウイルス機能は、
兵器として可視化される。
 巨大な両掌、ヴァーサタイルアーム。
 射撃武器パーシュートザッパー。
 領域の破断と修復を兼ねるヴォーパルブレード。
 これらを駆使し、ウイルスを撃破する。
 
 ウイルス群を振り払い、ギガロジックに接近。
 射程圏。攻撃開始。ザッパー。敵は動きを止める。
 ギガロジックは回避から突撃へ移行。ブレード展開。
 一撃。数秒の間に、任務の妨げは消えた。
「報告、障害を排除。突入区域へ向かいます」

episode4
ファクトリー観測・1
「私のヴァーサタイルアームは巨大な第二の腕。
 それは、機動スラスタにも探査レーダーにもなる」

 ネメシスとの境界に立つブリランテに、オペレータは
突入命令を下そうとする。だが……
 既にブリランテは突入を開始していた。
 想定時刻よりもかなり早い。
 
 だが、彼女の運用目的は、ネメシスの探査および脅威
となるウイルスの排除である。そして、自律判断機能に
より現段階ではオペレータの命令は不要と判断された。
 オペレータは無言で、ブリランテの機能状況を確認。
 
 各アンチウイルス武装。
 ヴァーサタイルアームの応用によるスラスタ機動。
 コンディション、グリーン。いずれも問題はない。
 
「警戒領域を超え、突入開始。指示を」
 ブリランテからの通信に、オペレータは驚きつつも、
ナノバスター使用を許可。
 これまで65535回超のシミュレーションを、余裕
を持ってクリアしてきたブリランテだが、この任務では
標準兵装の他に、特別装備が与えられていた。
 
 ナノバスターユニット。
 ユニットは彼女の背面部に格納されている。
 未知の空間では、敵の大幅な変質が予測された。
 群体を相手にする時、ナノバスターが役立つだろう。

episode5
ブリランテのレポート・2
「オペレータとの対話……必要な情報を交わし、
 私は探査のため、未知の暗礁を飛び続ける」

「こちらブリランテ、現地の観測値を送信します。オペ
レータは、対応する仮想アドレスを発行してください」
 
 私は通常のメタヴァースの領域からネメシスの領域へ
と突入して、数回目の観測値を送信する。
 その間、幾度もウイルスとの交戦を続けた。
 このネメシスには、地図にあたるものがない。
 流動する空間の中で探査を続けるには、何か目印を用
意する必要があった。
 
 その目印を用意するために、観測値を送信する。
 このデータの送受信は、ヴァーサタイルアームを大き
く展開してアンテナ代わりにすることで可能となる。
 しばらく後、送った情報を元に、私の行動基準となる
アドレスデータが返送されてきた。
 よろしく、と短いメッセージがついている。
 オペレータからの、私への依頼を示す言葉だった。
 
 私には、人とのコミュニケートのための会話機能が備
わっていた。
 人間の言葉を話し、聞き、読み解くことが可能だ。
 たとえ定型句の喋りであっても、ただのシグナルの送
受信よりは気が利いていると考えて、私の開発者たちは
私に会話機能をもたせたようだが……
 ……錯覚だろう。情報は、情報に過ぎない。
 
 ネメシスの奥へと進むと、標準装備であるザッパーの
効果が薄れてきた。敵の群体は増殖しながら変化を続け
ている。ウイルスに効果的ダメージを与えるには、敵の
波長変調を防止したい。
 特別装備であるナノバスターの使用は許可済み。
 
「ナノバスター起動」
 私の背にあるナノバスターユニットが円形状に展開さ
れた。内部からピュア・ウイルスシードが流れ出す。
 細胞小器官を模ったシードは、敵ウイルスに似て異な
る姿を持ち、敵の群体に容易に溶け込む。そして『何も
しない』という命令が埋め込まれたシードは敵と同化、
同調し、敵の波長変調を無効化するのだ。

episode6
ファクトリー観測・2
「ネメシスの暗黒は深い……私は深部へ進むため、
 追加の座標指示をオペレータに要求します」

 ネメシスでの出来事は、専属オペレータですらモニタ
分析は困難だった。
 だがブリランテが、自身を取り巻く状況を精緻に、音
声とセンサリングで知らせてくる。それを手掛かりに、
オペレータはNBフィールド起動信号をキャッチ。
 ナノバスターは、順調に稼働し始めたようだ。
 
 既にネメシスにおいて、新種を含め256種以上の敵
ウイルスと対峙したブリランテだが、事前のプロテクト
と、彼女自身の戦闘力の高さによって、敵による浸食を
受ける恐れはほとんどなかった。
 幾重の戦闘を経て、機動力はレベルアップ。ブレード
の精度も格段に上がっていた。そしてナノバスターによ
り、ザッパーの効果もさらなる向上が見込める。
 敵や環境を自分の判断で見極め、対処法を学び覚え、
自ら改良し、適応していく……
 ブリランテは成長する機械だ。ただの道具ではない。
 
 指令部はブリランテへ、ネメシス空間の中心の特定を
求めてきた。
 オペレータからの座標指示が追加発行される。彼女は
わずかな目印を頼りに、ネメシスのさらなる深淵へと挑
んでいく。

episode7
ブリランテのレポート・3
「これは、誰だ? 私には任務以外の記憶がない。
 しかし相手は私に対し、親しげに声を掛けてくる」

 背中のウイルスシードをパージした私は、身軽になっ
た。スラスタでの機動力が30%上昇。これで敵大型機
との格闘戦も、いくぶん楽になるだろう。
 
 ……これは任務だ。
 苦も楽もない。ただ果たすのみ。
 私の思考は、私のAI思考モデルになった人間の影響
を少なからず受けているだろうか?
 任務に感情など、不要なのに。
 
 何故だろう。胸のざわつきを覚えた。
 何かが急速接近してくる。
 素早い。未知のウイルスではない。
 大きさから察するに……これはBOTの一種か?
 予感がした――
 
「ヒサシブリダナ! ES1!」
 目の前に突如現れたそのBOT機体は、私を知ってい
るような、親しげな素振りを見せた。
 だが、私にはわからない……
 これは、誰だ?
 任務外の情報は、既に消去してある。
 任務予定にない現実を前に、私は停止した。
 
「アタシノ顔ヲ忘レタノカイ? AHAHAHA」
 
 ――まさか、これが敵なのか。
 ネメシスに棲息する、敵――
 
 そう考えた次の瞬間。
 私が放ったウイルスシードは、その矛先を私へと変え
て、襲いかかった。

episode8
ファクトリー観測・3
「データ破棄されたはずの機体の出現……
 ネメシスは、量子データの墓場なのか?」

 不明信号と共に、モニタが乱れた。
「緊急。卑劣な敵の罠に陥りました……反撃の許可を」
 ブリランテの悲痛な伝達を、オペレータはキャッチ。
 いったい何が起こった?
 ようやくコンソールのモニタが回復。オペレータと、
共に居合わせた技官たちは、光景に目を疑った。
 
 GN73。ファクトリー製、試作アンチウイルス。
 その先鋭的すぎる設計思想のために、ネメシス探査計
画からは外され、破棄されたはずだった。
 その破棄データは、どことも知れぬメタヴァースの果
てへと放逐されたはず……
 
 だが今、禍々しい色彩を放つGN73がこの場に現れ
ていた。
 さらにGN73は、ブリランテへとウイルスシードの
群れを突きつけている。ブリランテは、GN73により
背部ナノバスターの制御を奪われたのだ……
 
「何者だ……どうしてウイルスシードを!?」
「忘レタノナラ、思イ出サセテアゲヨウ……!」
 
 GN73に操られたシード群体は、ブリランテを攻撃
対象に変えた。みるみるうちブリランテを浸食し、彼女
のプロテクトを無効化、破壊し始める。
 
 GN73の破壊力は絶大だ。
 探査機ブリランテに、勝ち目はない。
 オペレータはただちに緊急退避コードを入力。
 イジェクト……つまりブリランテをこのネメシスから
強制的に転送させ、退去させようとしたのだ。
 彼女を救うために。
 
 しかし……
 コードによって発動したのは緊急退避転送ではなく、
彼女の隠し持っていた謎の機能――FREQだった。

episode9
フリケンシーバースト
「これで対等な戦闘が可能になる……
 ブリランテ、敵機への反撃を開始します」

 緊急退避を行うためのコードが、オペレータから私に
送られてきた……だがネメシスの空間異常のため、コー
ドは正常に機能せず、改変されてしまった。
 意味を失い、壊れた命令コードは自動的に破棄され、
暗黒の空間に紛れて消えようとしていた。
 
 しかし私は任務遂行のため、あえてこの改変コードを
自ら、手に掴んだ――そして、コードを強制実行。
 自分に秘められた機能、FREQを起動する。
 
 FREQ――フリケンシーバースト。
 空間振動兵器。空間の構成波長そのものを揺るがし、
発動した機体は瞬時にあらゆる環境に適応する。
 ただし高度な同期性能を要し、機体負荷も大きい。
 
 このFREQは元々、廃棄されたGNシリーズにだけ
搭載されていたものだった。
 しかし私の制作者は密かに、指令部には秘匿したまま
FREQを私にも実装。何か誤った命令コードを受信し
た際にFREQが発動するよう、ブービートラップを仕
掛けておいたのだ。
 
 FREQは、この空間一帯の波長を私と同化させる。
 乱れた音波が、空間を覆い尽くした。
 敵味方の自動識別が、できなくなる。そのため、すべ
てのナノバスターとウイルスが、機能停止した。
 
 効果時間は数分といったところだが……
 これで私は、GN73との交戦が可能になった。目視
での一対一の格闘戦ならば対等だと、私は試算する。
 
「ブリランテ、敵機への反撃を開始します」

episode10
モードブラスター
「探査機能を捨て、戦闘への特化……これで勝ち目が
 ないなら、私はさらなる決断をするしかない」

 ブリランテとGN73の激しい交戦が、モニタに映し
出された。
 両者はフリケンシーバーストを最大出力で起動。空間
振動により、互いのザッパーは、実質無効化された。
 射撃を封じられた両者は高速飛行で間合いをはかる。
 一瞬の隙を突いて相手に斬りかかり、飛び去る。
 その繰り返し。
 モードブラスター同士の決闘。
 誰も邪魔するものはいない。
 
 だがGN73の挑発により、ブリランテも移動してい
く。やがて戦場はネメシスの辺境から、メタヴァースの
境界領域へと推移した。
 ファクトリー指令部は、これを危険視した。
 
 ブリランテは、ネメシスに長く留まりすぎている。彼
女の機体に、変調が現れていた。ヴァーサタイルアーム
の一部が、獣の尾のように変質し、なびく。
 
 また、彼女がGN73と境界領域で交戦することによ
り、メタヴァース本体にも徐々に悪影響が出始めた。
 メタヴァースの存在自体が、揺れ動く。
 本体と環境の波長を同調するFREQの効果だった。
 
 そしてナノバスターの機能は、対象を融合する。
 停止中のナノバスターが再起動すれば、最悪の場合、
ネメシスにおける空間異常がブリランテの機体を通じて
拡散する。メタヴァースとその住人すべてが、ネメシス
の暗礁へと呑み込まれるのだ……
 
 指令部は、ブリランテおよびGN73の破壊を命令。
 オペレータたちはこれを受けて苦悩する。
 ネメシスの危険を取り除くために送り込んだ彼女を、
今度は犠牲とするのか。
 
 しかしブリランテが、自身の意思で決断を下した。

episode11
新天地の誕生
「私は決意した。もしも再び新たな姿を得て、
 生まれ変われるならば……今の機体を捨てる」

 私の特別装備に関する、事前の警告。
『ナノバスターとFREQが誤った出力で両立した場合
ES1に異核融合が発生するため、同時使用を禁ずる』
 
 私は、それを知っていた。
 任務遂行のために必要な情報だったからだ。
 しかしネメシスを探査し、その妨げとなる敵を排除す
ることが……私にとって、唯一の、すべきこと。
 
 私は決意した。
 決断には勇気を要したが、誰に命ぜられるのでもなく
私は、私の意志を貫く。
 そうだ……これが、私の感情だ。
 
 自身のFREQ機能を遮断。
 当然、敵の攻撃に晒される……GN73の猛攻が、私
を切り刻んだ。
 だが私は敗北を認め、諦めたわけではなかった。
 すかさず、ナノバスター再起動。
 もはや敵となった私自身のナノバスターにより、私の
ウイルスシードは、私の機体を急速に蝕む。
 
 私の存在がネメシスの暗黒と同化して、消えていく。
 しかし。
 意識が途切れる寸前、私のヴァーサタイルアームは、
ついにGN73の機体を捉えた。
 
「何ヲスル、ES1! 放セ!」私に掴まれたGN73
が叫んだ。「共ニメインフレームヲ目指スノダ! 我々
ファクトリーBOTノ、本来ノ目的ハ――」
 
 本来の、目的? ……けれど私は意に介さない。
 
 私は再びFREQ:フリケンシーバーストを起動。
 フルパワー。オーバーロード。
 GN73にもFREQが搭載されている。
 ナノバスターと私が同化したまま、FREQの空間振
動機能は、私とGN73を共振させる。
 
 ――異核融合。そして対消滅反応が起こった。
 
 自らの選択により私は、自壊する。
 同時にGN73も消えた。
 暗黒空間は瞬間、光に包まれる。
 
   × × ×
 
 ……私の過去は消失した。
 だが私はここにいる。この空間に。
 
 対消滅により、私の機体は失われた。
 しかし異核融合現象は、私自身を消し去らなかった。
 GN73との融合を果たし、私は新生したのだ。
 この新種を名付けるならば……ヘテロカリュオン。
 幻影の中を飛び続ける存在。
 ネメシスの探査を永遠に継続する、永久機械。
 
 ネメシスはメタヴァースから切り離され、独自の世界
となる……メタヴァースの人間たちの目を離れ、私だけ
が今、その事実を理解していた。
 そして混沌の暗黒空間には、生命の兆しがあった。
 これから幾万の周期を経て……
 情報の海から、新たな人類が生まれる……
 
 やがてネメシスに誕生するその人類は、未知の新大陸
へと、歩み始めるだろう。
 私はその新たな人と大地を、見届ける。
 それが、私、ES1の任務。

 

一言

すっごく長く話が難しくて流し読みでしか読んでないです・・・

時間があるときにじっくり見よう。

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最後まで見ていただきありがとうございます。
今後とも頑張って更新していきますのでもしよろしければ
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 - チュウニズムキャラストーリー

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