chat-blog

僕の独り言が誰か一人の役に立つことを祈って

*

【チュウニズム攻略】止まない雨はない。美嶋はるなのストーリー紹介

   

可愛いですよね。話もすっごくおすすめです。

譜面は糞だが。

PR

美嶋はるなの知られざる物語(roman)

美嶋はるな

episode1
アイドル:美嶋 はるな
「あなたがどこにいるか、ちゃんと見えるよ。
 この歌は、あなたのために……」

名前:美嶋はるな(みしま はるな)
年齢:18歳
職業:学生/アイドル
特技:短距離走

 僕は今、ステージに立つ彼女を見上げている。
 美嶋はるな――
 今ではアイドル界をリードする存在となった彼女は
美しい容姿もさることながら、人の心に訴えかけてくる
ような綺麗な声の持ち主でもある。
 それでいて、人柄は素朴という――
 まさに「清純派」を絵に描いたような存在だ。
 今の時代に、清純派といわれて、信じる人がどれだけ
いるかわからないけど……
 僕は、知っている。
 彼女がその容姿に負けないほど、美しい心の持ち主で
あることを。
 そして、ここに笑顔で立つまでに、様々な困難を乗り
越えてきたことも。
 
 だからこそ、ステージに立った彼女は輝いて見える。
 ここからじゃ、僕の手は彼女に届かない――
 だけど僕は、彼女の存在を近くに感じる。
 
 美嶋はるな――僕の隣の席に座る、女の子だ。

episode2
高嶺の花
「今日からは、あなたの隣の席だね。
 よろしくね」

「今日からは、あなたの隣の席だね。よろしくね」
 そう言って彼女は、僕に微笑みかけた。

 彼女――美嶋はるなが、僕の隣の席になった。
 派手ではないが、可憐で人の目を惹く、美しい容姿。
 性格は決して気取らず、誰に対しても優しい。
 成績は優秀、運動も得意。
 短距離走は、学年の女子の中でトップだったはずだ。
 クラスはもちろん、他の学年の男子からも人気を集め
ている。
 もちろん多くの男子が告白したが、ことごとく玉砕。
 まさに、高嶺の花――
 
 僕も密かに、彼女に憧れを抱いていた。
 だけどこれまでは、ろくに会話したことがなかった。
 なぜなら、僕と彼女では住んでいる世界が違うから。
 
 自分で言うのもなんだが、僕は平凡だ。
 平凡の定義とは何か、と言われると少し困るけど……

 そんな僕の隣の席が彼女になったばかりか、優しく話
しかけられたのだから、胸が高鳴ったのは事実だ。

 でもその日は、これだけでは終わらなかった。
 終礼のチャイムが鳴り、帰る準備をする僕に対して、
彼女は言った。

「あの、ね……
 今日、一緒に帰らない?」

episode3
帰り道
「今度の音楽祭……
 私を、エントリーさせてほしいの!」

「一緒に帰らない?」
 その彼女の一言は、僕を激しく動揺させた。
 どうして、彼女が僕なんかと?
 動揺しながらも、僕はうなずいていた――
 
 クラスの男子の恨めしい視線を背に、僕は彼女と校舎
を出た。
 僕はまだ、胸の動悸が収まらないでいた。
 そもそも、女の子と二人きりで帰ったこともほとんど
なく……
 何を話せばいいのか、どう振るまえばいいのか。
 答えが出そうにない問いを自分に投げかけている間に
彼女が、口を開いた。

「突然、一緒に帰ろうなんて言ってごめんね。
迷惑じゃなかった?」

 全力で首をふり、僕は否定した。
 その姿がおかしかったのか、彼女は少し笑って……

「よかった。あのね、ちょっと相談があるんだけど……
あなたって、音楽祭の委員だったよね?」

 確かに僕は、来週に開かれる予定の音楽祭の実行委員に
なっていた。
 別に好き好んでなったわけではなく、僕が部活や委員会
に所属していないから、選ばれただけなのだが……
 そうだけど、と僕は答えた。
 すると、彼女は意を決したように口を開いた。
 
「あのね。今度の音楽祭なんだけど……」
 迷いを振り切るように、彼女は普段より大きな声で僕に
告げた。
「私を、エントリーさせてほしいの!」

episode4
音楽祭の彼女
「あなたのおかげで、ステージに立てた……
 本当にありがとう!」

 ステージは、大歓声に包まれていた。
 
 予定になかった彼女の飛び入りに、観客は驚いた。
 しかしそれよりも観客達を驚かせたのは、彼女の清く
澄み渡る、空のようなクリアでのびやかな歌声だった。
 彼女が歌い終わった後には、客席から自然と喝采と拍
手が起こった。
 素人から見ても、それは素晴らしいステージだった。
 そんな中、自分が彼女をステージに上げるきっかけを
作ったにも関わらず……
 僕はまるで夢の中にいるような感覚で、拍手に包まれ
る彼女を見ていた。

 帰路、音楽祭の片付けを終えて一人で歩く僕に、彼女
は声を掛けてきた。

「片付け、ご苦労さま!」
 どうやら、僕が片付けが終わるのを待っていてくれた
らしい。

「あなたのおかげで、ステージに立てた……
本当にありがとう!」
 僕にお礼を言う彼女の声は、弾んでいる。
 当然だ。
 あれだけの歌を披露して、それにふさわしい喝采と拍
手を得たのだから。

「急にあんなことをお願いしちゃったから、ずいぶんと
迷惑をかけたと思うけど……」

 いや僕は、たいしたことはしていない。
 でも……と言いかけたところで、言葉を呑みこんだ。
 僕がたまたま、隣の席になって。
 そしてたまたま、音楽祭の委員だったから。
 だから、声をかけたの? なんて聞けるわけがない。

「隣の席になるまで、ほとんど話したことなかったけど
私ね、前から思ってたの」
「あなたって、人の話を真剣に聞く人だなって……」

 え? 彼女は、僕のことを知っていた?
 ……いや、クラスメートだから当然か。

「だから……もしかしたら、私の話を笑わずに聞いてく
れるかもって……」
 あの時の彼女の真剣なまなざしを見て、笑えるはずが
ないだろう。
 確かに、委員会では少し、いやけっこう反対された。
 でもその苦労は彼女の歌声と、そして今の会話で全て
報われたような気がしていた……

episode5
変わりゆく日常
「やっぱり、あなたには言っておかないと……
 私……スカウトされちゃった」

 ――あの音楽祭から、一週間経った。
 彼女を見る周囲の目は、確実に変わった。
 クラスの男子たちは「誰が彼女を射止めるか」なんて
ことで、盛り上がっている。
 でも彼女は、何も変わっていない。
 いつものように、僕の隣の席に座り、優しい笑みを浮
かべている。
 変わったとすれば、積極的に僕に話しかけてくれるよ
うになったことだろう。
 それはもちろん、歓迎すべき変化だった。

 ……でも彼女の周囲は、確実に変化していた。

 ある日の帰り道。
 僕と彼女はどちらから言うわけでもなく、たまに二人
で帰ることがあった。
 最初の方は緊張していたけど、何度か一緒に帰るうち
に、少しづつ会話も弾むようになっていた。
 彼女はいつも明るくて、クラスの話題や好きな音楽の
ことを、楽しそうに話す。
 猫が好きで、野良猫を見かけると、すごく嬉しそうに
撫でにいくような、無邪気な一面もある。
 優しくて、裏表がなくて――
 そんな女の子が、僕なんかと一緒に帰ってくれること
が嬉しくて、でもどこか不安で。

 そんな彼女が、今日にかぎっては元気がない。
 どこか不安気で、悩んでいるようにも見える。
 
 何か悩みでもあるの?と僕は聞いてみた。

「やっぱり、わかっちゃうよね……
うん、あなたには言っておかないと……」

そして一呼吸置いて、彼女は言った。

「私……スカウトされちゃった」

episode6
降り出した雨
「私ね、挑戦してみようと思うの。もしも、自分の歌で
誰かを勇気づけることがができるのなら……」

 スカウト――

 彼女から聞いた話によると、あの音楽祭にはゲストで
我が学園のOBが何人か来ていたらしいが……
 その中のひとりが、音楽プロデューサーをしているら
しい。こんなことって本当にあるんだ……
 でも考えれてみれば、時間の問題だったんだと思う。
 彼女の美しい容姿、そして澄み切った歌声は、人を惹
きつける魅力に溢れている。
 早いか遅いかの違いはあれど、いつかこんな日が来て
も不思議はなかった。

「どうすればいいと思う?」

 僕は、何も答えることができなかった。
 流れる沈黙。
 
「あ、雨が降ってきた……」
 彼女は、そう言って傘を開いた。

 ――いつも、傘を持っているんだね。
 僕は以前、よく晴れた日に彼女に聞いたことがある。
 すると彼女は
「わたし、傘が好きなんだ。
だって傘があれば、雨も風も防げるでしょ?」
 そう言って、笑っていた。

「ね、濡れちゃうよ……?」
 そう言って彼女は、傘を差し出してきた。
 僕が傘を持ち、彼女と相合傘に……
 彼女の肩に、僕の肩が触れる。
 傘を持つ手が震えていることに、自分でも気づいた。

「私ね、挑戦してみようと思うの」
 真剣な顔で、彼女は言った。

「私、歌うことが好き。歌手になれるなんて、これまで
思っても見なかったけど……」
「もしも、自分の歌で誰かを勇気づけることがができる
なら本当に嬉しい。だから、私は頑張ろうと思うの」

 君の、思うようにやればいいと思う。
 それに僕は、君が歌っている姿をもう一度、見たい。

「ほ、本当に? あなたがそう言ってくれるなら……」

 そう。彼女が歌う姿を、もう一度見たい。
 それは偽らざる、僕の本音だ。
 だけど――

 僕は彼女が、少し遠くに行ってしまった気がした。

episode7
彼女との距離
「この傘、使っていいよ。
 私は大丈夫だから……」

 彼女が歌手としてデビューすることが決まり、クラス
は大騒ぎとなった。
「私自身は、何も変わらないんだけどね」
 彼女はそう言ったが、周囲の大騒ぎは、しばらくは続
きそうだった。
「あなたは、今までどおり接してね」
 
 もちろん、と僕は言った。
 だけど、そもそも彼女と会話する機会が減っていた。
 休み時間になると、彼女の席には人だかりができたし
歌のレッスンのため、早退することも増えていた。


 ある日のこと。
 夕方から降り始めた雨を見ながら、僕は憂鬱な気持ち
になっていた。
 そういえば、今日は傘を持ってきていなかった……

「この傘、使っていいよ」
 彼女はそう言って、いつも持っている傘を僕に渡して
くれた。

 でも、それじゃ君が――
「わたしは大丈夫だから」
 そう言って、彼女は教室から出て行った。

 教室の窓から玄関口を見ると、傘を差した男性が彼女
を待っていた。マネージャーだろうか……
 その男性の傘に入り、彼女は学校前に止まっている車
に乗り込んでいった。
 おそらく、彼女はレッスンに向かったのだろう。
 そういえば、長い間、一緒に帰っていないな……

 結局その日、僕は傘をささずにずぶ濡れになって帰宅
した。
 なぜ、傘をささなかったのかは自分でもわからない。
 でもなぜか、そうしたくなる自分がいた……

episode8
大雨の日に
「私、うまく歌えなくなっちゃった……
 どうすればいいの?」

 あの音楽祭の日から、およそ半年たった。
 彼女はついにデビューし、順調に階段を駆け上がって
いるように思えた。
 最近ではほとんど聞くことがない「清純派アイドル」
として、テレビで見ることもあるし、デビュー曲も順調
に売れているようだ。

 そして人気が上がるにつれて、彼女は学校に姿を見せ
なくなっていた。
 芸能人が通う学校に転校する……
 そんな噂まで流れていた。
 
 僕は、誰も座っていない彼女の席をぼんやりと見つめ
一緒に帰っていた日々が、夢だったんじゃないかと思う
ようになっていた。

 そんなある日。
 大雨の中、僕は家路を急いでいた。
 今さしている、小さな折り畳み傘では、濡れることは
避けられない。
 右手には、彼女から借りた傘を持っていたけど……
 なぜか僕はいつも、その傘をさす気になれなかった。
 この傘は、彼女のもの。
 そう思っていたからかもしれない。
 そして、今では遠い存在となってしまった彼女と僕を
つなぐ唯一のものだから、大事にしたかったのかもしれ
ない……

 そんなことを考えていると、歩道で雨に濡れ、立ち尽
くす少女がいることに気づいた。
 彼女は……
 え? どうして、こんなところに?

 はるなちゃん……?

 まだ半信半疑の状態で、僕は声をかけた。
 こちらを振り向く彼女。
 間違いない。
 すると、涙混じりの声で、彼女は僕に言った。

「私、うまく歌えなくなっちゃった……
 どうすればいいの?」

episode9
あの日の傘をさして
「そうだよね。
 止まない雨は、ないんだもの……」

 大雨の中、ずぶ濡れになり泣き続ける彼女。

 彼女によると、確かにデビュー当初は順調だった。
 だが順調だったがゆえに、次々とテレビや雑誌の取材
が舞い込み、歌のレッスンの時間がとれなくなった。
 もっと歌の練習がしたい、と彼女は訴えたが、周囲の
大人たちは聞く耳を持たない。
 そんな中で行われたコンサートで、練習不足の彼女は
思うようなパフォーマンスが発揮できなかったらしい。

 僕はなんとなく、それが売れているアイドルの宿命な
のかもしれない、と思った。
 でも純粋な彼女にとっては、そんな一言では片付けら
れない出来事だったようだ。
 歌うことが好きで、自分の歌で誰かを元気にしたい。
 それだけを思い、芸能界の扉を叩いた彼女にとって、
周囲の大人たちの思惑や計算などで振り回されることは
考えもしていなかったようだ。

「今の私じゃ、誰も元気づけられない。
もう、やめた方がいいのかな……」

 僕は右手に持っていた、彼女の傘を開き……
 そっと、彼女を招き入れた。

「この傘……持っててくれたんだね……」
 
 雨が降った時には、傘をさせばいい。
 止まない雨は、決してないんだ。
 だから、元気を出して。
 僕はこれからも、君の歌が聞きたい。
 どんな時だって、精一杯がんばっている君から、僕は
元気をもらっているんだから――
 
 それが、僕に言える精一杯の励ましだった。
 自分でも、たいしたことは言えなかったと思う。
 でもそんな僕の言葉に彼女は泣きながらも笑顔を見せ
こう言った。

「ありがとう……
そうだよね。止まない雨はないんだもの」

「あなたに会えて、よかった……
私もう少し、がんばってみるね」

episode10
屋上での出来事
「また、隣の席になったね!
 これからも、よろしくね」

「また、隣の席になったね!
これからも、よろしくね」

 席替えで、再び彼女が僕の隣の席になった。
 自分の運の良さに驚くとともに、彼女がこうしてこの
学園に引き続き在籍していることが、嬉しかった。
 転校するという噂もあったが、彼女はこの学園を卒業
すると決めたらしい。
 もともと、成績優秀な彼女だ。
 出席日数さえ足りていれば、無事卒業できるだろう。


 そして休憩時間、僕と彼女は屋上にいた。
 あの雨の日以来、彼女は明るくなった。
 どうやら、プロデューサーを必死に説得して、練習の
時間を確保してもらうことに成功したらしい。
 また、学業もしっかりとこなしたいと訴え、学園に通
う時間も、確保してもらったらしい。
 そういえば、彼女は以前よりも早退したり欠席するこ
とが少なくなった気がする。

 彼女は純粋だが、それゆえに意志も強い。
 どこまでも真っ直ぐな彼女に、周囲の大人もどうやら
折れたようだ。

 だけどそのおかげで、こうして二人で話す時間も再び
とれるようになった。
 でも、一緒に帰ることはなかった。
 彼女は今や、立派なアイドルだ。
 男と一緒に帰っているところを見られたら、週刊誌の
恰好のネタになってしまう。
 
 だからこうして、休憩時間に屋上に出て、ほんの少し
の間、話すことくらいしかできなかった。

 いつものように、他愛のない話をしながら、僕はこの
時間がずっと続けばいいのに、そう思っていた。
 そんな僕に、彼女は少し照れくさそうにしながら……
 一枚のチケットを差し出した。

「これ、今度のコンサートのチケットなの……」

「あなたに、来てほしくて」

episode11
あの日の傘と共に
「私の歌で、少しでもみんなに元気を届けられたらって
思います! がんばって歌うからね!」

 ここか。けっこういい席だな……
 
 普段、コンサートなどには行かない僕は、広いホール
でようやく、自分の席を見つけた。
 これから、ここで彼女のコンサートが行われる。
 周囲は、彼女の熱狂的な男性ファンばかり……
 というわけでもなく、年配の女性や親子連れもいる。
 彼女の歌が、幅広い層に支持されている証拠だろう。

 デビューして以来、彼女は瞬く間にトップアイドルの
地位を築いていた。
 知らない人が見れば、順調そのものに見えるだろう。
 でも僕は知っている。
 彼女が悩みながら、ここに辿り着いたことを。

 開演、5分前。
 周囲がざわつき始める。
 なぜか、僕も緊張してきた。

 そして、ファンの間でカウントダウンが始まる。
 5、4、3、2、1……
 大歓声と共に、彼女はステージに現れた。
 そして、微笑みを浮かべて客席を見る。

 その時なぜか、僕は彼女と目が合った気がした。

「美嶋はるなです!
みんな、今日は来てくれてありがとう!」

「私の歌で、少しでもみんなに元気を届けられたらって
思います! がんばって歌うからね!」

 再び起こる、大歓声。
 そんな中、なぜか僕は泣きそうになっていた。

 ――そして、彼女は歌い始める。
 あの日の傘を持って。

一言

このキャラのストーリーなのか男の子のストーリーなのかよくわからなくなってきたw

スポンサーリンク

スポンサードリンク

スポンサードリンク

最後まで見ていただきありがとうございます。
今後とも頑張って更新していきますのでもしよろしければ
下記お一つでもシェアしていただけると幸甚です。
Facebookでシェア Twitterでシェア はてなブックマーク LINEで送る

 - チュウニズムキャラストーリー

\皆によく読まれてる人気記事/

スポンサーリンクと関連コンテンツ

  関連記事

【チュウニズム攻略】中二病全開すぎる!常世のサツキのストーリー紹介

かっこいいなぁ、可愛いなーって思って育てていたら、中二病全開すぎた常世のサツキの …

熱砂のディース
【チュウニズム攻略】砂漠のバウンティハンター。ディースのストーリー紹介

いわゆる賞金稼ぎですね。見たまんまというかなんというか。

【チュウニズム攻略】旅団のアイドル!フィーネのストーリー紹介

キャラも曲も素敵だったので頑張って育てました。

【チュウニズム攻略】答え=Judgement。エクレールのストーリー紹介

スキルがかなりお勧めなのですがストーリーがちょっと難しいです。 「あなたならどう …

【チュウニズム攻略】イロドリミドリのお母さん!天王洲なずなのストーリー紹介

イロドリミドリの中で一番好きなキャラです!

【チュウニズム攻略】裸にされペタペタ?!織姫ひめみのストーリー紹介

こんな可愛い子がまさか最後は裸体を弄ばれる展開になろうとは・・・

【チュウニズム攻略】「敵か味方か」青の死神のストーリー紹介

スキルは強力なのですがリスキーすぎます。。。死神らしいといえばらしいですが^^; …

【チュウニズム攻略】きっとみんな好き。アルマのストーリー紹介

みんなこういう性格の女の子が好きなんでしょ!

【チュウニズム攻略】THE主人公wシズマクロサキのストーリー紹介

普通にゲージブーストが欲しかっただけなんですけどついでなのでMAXまであげちゃい …

【チュウニズム攻略】新たな本当の自分へ。ブリランテのストーリー紹介

スキルもキャラもお気に入りな高機能botブリランテのストーリー紹介です。

※コメントですが僕が確認してからとなるのでだいたい3日後の反映となります。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。