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【納得】iPhoneで電池の持ちを長引かせる意外な方法

投稿日:2014年10月1日 更新日:


最近iPhoneに変えてほぼ毎日使って(触って)います。
相手が女性ならセクハラで訴えられるレベルです。エヘヘ
今日はそんなiPhoneの電池を長引かせる方法についてです!(これでもっとセクハラできるで)

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 長持ちさせるためには?

それは、
みんながおそらくよかれと思ってやっている、
バックグラウンドアプリを終了する行為をしないことです。

あのホームボタンを二回連続で押して上にシュッシュッってやる作業のことですね。

なぜかというと。
以下引用

アプリを終了することでiPhoneのメモリから消去できます。それ自体は問題ないのですが、そのアプリを後で立ち上げる時、同じアプリを再び読み込ませなくてはいけません。このように読み込んだり解放したりといった作業を繰り返すと、iPhoneに負荷がかかります。そもそも、iOSは多くのメモリが必要な作業をする場合、古いアプリを自動的に終了しています。つまり、アプリを終了する作業はすでにiOSが行っていることなのです。

実際のところ、バックグラウンドのアプリは全く動いていません。設定の「Appのバックグラウンド更新」をオンにしていない限り、アプリがバックグラウンドで動くことはないのです(ただ、音楽の再生、位置情報サービスの利用、音声の録音、SkypeのようなVOIPの着信は例外です)。ちなみに、アプリがバックグラウンドで動いている時は、バッテリーアイコンの横にアイコンが表示されるようになっています。

つまり

余計なことをするな

ということですね。

ユーザはメモリだとかそういったちょっとコアな部分を意識せずに、
利用できる設計になっているということです。さすがやで。

※アンドロイドでも同様とは限りません。


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